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メンズVIO脱毛1回目感想

メンズVIO脱毛の1回目を終えたので感想をメモ

初めてだったのでドキドキしながら言ってきたけど、思ったよりもあっさり終わった。雰囲気知りたい人もいると思うのでメモを残しておきます。

受付

予約時刻の10分前に現地到着、受付で診察券を出した後は予約時刻まで待合室で待機。

他に人は2~3人ほど。20~30代に見えた。

麻酔~待機

受付の人に名前が呼ばれるので、案内に従ってついていく。トイレに連れていかれて、自分で麻酔薬を塗るように言われた。

麻酔薬を塗るときは処置室でやるのかと思っていたから、普通にトイレに連れていかれたのはびっくり。

トイレに塗る場所の目安と特に痛くなりがちな部位が記載された説明書が貼ってあるので参考にしながら手袋をつけて塗っていく。

寒い時期にいったので、上半身だけセーター着て下半身何も履いてないのがアンバランスで笑った。

竿を動かしたり皮を伸ばしたり、がに股になったりしながらVIOラインにまんべんなく塗っていく。

この時Oライン周辺をうまく濡れなかったらしく、後ほど公開する羽目になる。

塗り終わったら上からラップをつけて密着させたのち、紙パンツをはく。ふんどしのイメージでラップを密着させるとのことだが、透明なパンツをはいたのは初めてだったので新鮮な気持ちになった。

最終的にその上から自分の私服を着て待合室に戻った。

その後麻酔が効いてくるまで40分ほど待った。

施術

時間になったら施術室に連れていかれ、ズボンを脱いで横になるように言われた。ここでパンツをぬいでいると、確かにVIO周辺の間隔が鈍くなっているように感じて麻酔の効きを感じる。

今回使用したレーザーは、ヤグレーザーというもので、どうもレーザーと同時に冷却して痛みを和らげてくれているらしい。事前情報を調べてみると、太めの輪ゴムでバチンバチンやられる程度の痛みと聞いたので身構えていったが思ったよりも麻酔が仕事してくれたため、想定よりも少ない痛みで済んだ。

竿の根元は皮膚が薄いのか、比較的痛い。皮は麻酔が良く浸透してくれているのか、痛みをあまり感じなかった。

痛かったのはOライン。麻酔を塗るときに「粘膜は避けるように」と注意されたため、あまりOの近くまでは塗らなかったため、針が刺すような痛みを感じた。

というかOのかなりギリギリを攻めるなという感想。自分の中ではそこはもう周辺部ではなくOそのものだった。

施術自体はトータル30分かからない程度で終了。

その後

終了後はすぐに帰宅できた。

施術部位が軽く腫れているので、あまり血流が上がることはしないようにとのこと。帰りに食べようと思っていた担々麵はあきらめた。

次の施術は2ヶ月で、予約は1ヶ月前からしか受け付けてないとのことなのでまた近くなったら予約しないと。

麻酔があれば許容できる痛みだったので、清潔なデリケートゾーンのために頑張って続けていこうと思う。

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はとまる
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